
経営・財務経理の
エキスパートが
帳簿の外まで幅広く見渡す
“伴走型”の経営支援
経理代行で蓄積したリアルな会計データをベースに、
お客様企業の経営改善のご提案をいたします。
財務の流れ、資金のクセ、コスト構造を深く理解した上で、
経営課題を分析・使える施策を提案するのが、私たちのスタイルです。
こんなご要望は
ありませんか?
- 自社の資金状況を見える化したい
- キャッシュフローの改善を図りたい
- 粗利率の改善戦略を練りたい
- コストの改善をどうすればよいか分からない
- 予算の作り方について教えて欲しい
- 銀行との付き合いや融資の相談がしたい

数字に強い
コンサルタントが
データに基づき
経営を改善!
「経理データをどう読み解くか」「どう活かすか」で
会社の未来は変わります。
私たちは、経理代行の経験から業務の裏側を把握し、
その情報をもとにした資金繰り改善、無駄なコストの削減、
利益構造の見直しを総合的にご提案します。
REASON
Easy to Live & Work
だからできる経営改善

1. “現場の数字”を活かした実践的な経営分析
中小零細企業の大きな経営課題である「資金繰りの不安」。Easy to Live & Workでは、「日々の経理業務」を通じて得た企業のリアルな数値データから、資金がショートしそうになる前に兆候を見抜き、先回りした対策を講じます。キャッシュフローや売上・経費の推移、部門別のコストなど、帳簿入力や月次試算表の作成で見えてきた課題をいち早く捉え、改善の打ち手をスピーディに提案できるのが大きな強みです。
実際の運用フェーズでは、売掛金の回収・支払いサイクル、税金・社会保険の支払いタイミング、借入の返済スケジュールなどを整理し、「いつ・いくら必要なのか」「どこに資金ショートのリスクがあるのか」といったポイントを可視化。月次での見直しや資金繰り表の設計、実際のキャッシュフロー予測まで支援し、机上の計画で終わらない実行可能なコンサルティングを実現します。

2. “減らす”だけじゃない、“整える”コスト戦略
例えば、「売上はあるのに人手不足で回らない」「外注費が増えて利益が減っている」など、部門間のバランスが崩れた状態も、数値の裏にある現場の動きを把握しながら調整。経理業務で見えてきた“ひずみ”を、経営レベルで最適化します。
単純なコストカットでは、サービス品質や従業員満足度を下げてしまうリスクもあります。Easy to Live & Workでは、「コスト=削減対象」ではなく、コストの役割や費用対効果まで加味した分析を行います。例えば、外注費を減らした結果、内部の業務負担が増えたといった“逆効果”を防ぐため、仕入先との交渉支援や、無理のない原価率改善など、「守るべきコスト」と「見直せるコスト」を仕分ける視点で経営をサポートします。

3. 財務分析を通して“融資に強い”企業体質へ
運転資金・設備投資・借換えなど、目的別に求められる提出資料は異なります。Easy to Live & Workでは、融資担当者が納得する視点で「具体的な返済原資」「設備投資による売上増見込み」「キャッシュフロー改善案」などを整理し、経営者の意図を形にする計画書を共同作成。事業計画が弱いことで融資が遅れる・断られるといったリスクを大きく軽減できます。
融資が一時的に通っても、その後の財務体質が弱いままでは「リスケジュール」「追加融資不可」といった状況に陥る可能性があります。Easy to Live & Workでは、売上・利益・コストの推移を定点観測し、利益率の改善や余剰資金の創出、無駄な固定費の削減を進めるコンサルティングも提供。金融機関の信用格付けを意識した経営体質づくりを支援し、追加融資の可能性や他行からの引き合いにもつながる好循環を生み出します。また、銀行のご紹介も行なっており、資金繰り不安の解消にも貢献します。
MESSAGE
コンサルタントからの
メッセージ
経営における意思決定は、数字に裏打ちされた確かな視点があってこそ、初めて力を持ちます。私はこれまで、経理の現場で実務に深く携わりながら、数多くの中小企業の資金繰りやコスト改善に向き合ってきました。その経験を活かし、御社の“いまの課題”と“これからの可能性”を、数字の裏側から徹底的にサポートします。
「お金の流れが見えづらい」「改善余地がある気がするが、どこから手を付ければよいかわからない」。そんなお悩みを、私たちの経理代行とコンサルティングの連動支援によって、見える化し、打ち手へとつなげていきます。
「資金繰りが楽になる」だけではなく、「未来に投資できる経営」を目指して、貴社のパートナーとして伴走いたします。ぜひ一度、私たちの「数字を武器にする経営支援」を体感してみてください。
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お気軽にご相談ください!
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代表取締役社長
荷山 信之
Nobuyuki Kayama
MENU
ご依頼可能な
財務業務
資金繰り表の作成(銀行提出用など)
キャッシュフローの改善
粗利率の改善
経費の改善
売上の改善
営業利益の改善
予算表の作成・アドバイス
銀行のご紹介
銀行との付き合い方や融資関係
試算表の読み方
今後のリスクヘッジの考案
PRICE
料金プラン
財務コンサルティング
ご訪問 or オンライン相談のみ(月1回 1時間まで)
月額 16,500 円〜27,500 円 (税込)
資金と経営の見える化(財務分析表一式)
&対策アドバイス(ご訪問含む)
月額 44,000 円〜55,000 円 (税込)
財務部長の役割&財務分析・対策アドバイス
月額 88,000 円〜110,000 円 (税込)
オンライン対応可(zoom、電話、LINE、Messenger、ChatWorkなど)
お客様専用の帳表作成
資金繰り表作成 前期と今期分(初回のみ)
98,000 円 (税込) / 1帳表
財務分析表・利益管理表作成 前期と今期分(初回のみ)
98,000 円 (税込) / 4帳表
予算表と予算資金繰り表作成(初回のみ)
98,000 円 (税込) / 2帳表
VOICE
お客様の声
一人治療院をしておりますので、経理までは中々手が回らず、後回し先延ばしになってしまいがちでしたが、ご縁があって初回無料相談もあり、Easy to live & work 荷山さんにお願いすることにしました。
今まではどんぶり勘定で、税理士さんとのやり取りも苦手でしたが、荷山さんにお願いする事で、お金の見える化ができ数字の流れが良くわかるため、経営計画も立てやすく、結果前期比200%以上の利益アップと前期比300%以上のキャッシュの増加に繋がりました。
そのおかげで、コロナ禍ではありますが、資金繰りで困ることはなく、融資もする必要のない状況で大変助かっています。
また、会計ソフトの入力や行政からの提出書類の記入も行なっていただき、面倒な作業がスムーズに進むようになりました。
人材を雇うには、毎月の人件費も掛かってきてしまいますがスポットで必要な時だけ、必要な事をしていただけるのでストレスも少なく、本業の治療に打ち込めます。

目白接骨院
岡野 院長
(東京都豊島区)

合同会社arcmirror
代表社員 齋藤友快 様
(神奈川県横浜市)
融資など資金調達のアドバイスと経理の代行をしていただきました。
銀行からの借入は初めての経験でわからないことばかりでしたが、銀行に提出する書類の記入の仕方や付き合い方、心構えなどを具体的に指導いただきました。
併せて、融資を受けるということがどういうことかも含め、私の事業状態をよく理解したうえでアドバイスいただき、融資を受けることができました。
今後の事業展開に力強い味方になっていただけると確信しています。
資金と売上、利益のバランスが見えたのが良かったですね。
また、打ち合わせをしていく中で、事業においてのヒントを得られることがあり、助かっています。
社員が作業に時間がかかっていて困っていた時に、Excel表を弊社独自で作って頂き、今までの作業の効率化が出来ました。
そして一番は、社員の潜在的不満を事前に掘り出してくれて私を導いてくれたことがありがたかったです。
日々の忙しい業務に追われて社員とのコミュニケーション不足が生じてしまうので、私としては、言わなくても分かってくれるだろうという思いがありましたが、社員も私に言いにくいことを荷山様に相談してくれています。

株式会社荻原アグリス
代表取締役 荻原正顕 様
(長野県北佐久郡)
FAQ
よくある質問
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小規模な会社ですが、それでも依頼する価値はありますか?
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「社長が経理も資金繰りも全部見ている」ような小規模企業こそ、外部アドバイザーの価値が大きいと考えています。売上や取引件数がそこまで多くなくても、資金繰りや支払いのスケジュール管理、最低限守るべきお金のラインを整理しておくことで、精神的な負担は大きく減ります。規模に応じた無理のないやり方を一緒に考えますので、遠慮なくご相談ください。
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銀行との交渉や説明もサポートしてもらえますか?
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はい。日々の資金繰りを整理したうえで、「どの数字をどう説明するか」「どのようなストーリーで今後の計画を伝えるか」を一緒に準備していきます。必要に応じて、試算表や資金繰り表、簡易の事業計画書なども作成・ブラッシュアップし、金融機関が知りたいポイントを押さえた資料づくりをお手伝いします。
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赤字や資金繰りが厳しい状態でも相談できますか?
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「これ以上は厳しいかもしれない」と感じ始めたタイミングこそ、お声がけいただきたいと考えています。いきなり理想論を押しつけるのではなく、まずは現状の数字と資金の動きを整理し、「今すぐ止めるべき出費」「交渉すべき支払い」「守るべきライン」などを一緒に整理していきます。そのうえで、先の回復シナリオや、再建に向けた現実的なステップを一緒に描いていきます。
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支援期間や頻度はどのように決まりますか?
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初回のヒアリングで課題の大きさや緊急度、ご予算や社内体制を踏まえたうえで、無理のない期間と頻度をご提案します。毎月じっくり時間を取るケースもあれば、四半期ごとのレビューを中心に据えるケースもあり、御社にとって続けやすい形でご一緒していくことを大切にしています。

数字が苦手な社長のための、
資金繰り・コスト管理相談窓口。
「売上は出ているのに、なぜかお金が残らない」「どこからコスト削減に手をつければいいか分からない」そんなモヤモヤを感じているなら、一度プロと一緒に数字を“見える化”してみましょう。
Easy to Live & Workの財務経理アドバイザーは、試算表や資金繰り表をかみ砕いて解説しながら、ムダを一緒に発見し、具体的な改善策をご提案します。
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ご相談
をお待ちしています!
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