【役立つ記事付】電子帳簿保存法改正! データ保存の要点は?<財務経理コンサルティング、経理代行>

~ 電子帳簿保存法の改正にともなうデータ保存のポイントや、税務調査に対応するための要点について解説します。 ~ <財務経理コンサルティング、経理代行>

 

皆さま

こんにちは。長野県北佐久郡在住のりりです。

このブログ作業をする際、free Wi-Fiのあるコーヒーショップで作業する時があります。
そこには、参考書片手に勉強をしている学生を見かけますが、私と同様に、PC作業をしている方も多く見られます。

コロナ禍、テレワーク人口が増え、PCに向き合う作業が増えました。
それに伴いペーパーレス化が進んだり、PC上でのデータ保存が大半を占めています。

これについて、実体験で感じた事と言えば...
私のネイルサロンは、海上運搬用コンテナを再利用した店舗なのですが、そのコンテナを購入した際の、業者さんとのコンタクトは、すべてPC上でした。
連絡はメール、見積もりや請求書等も、すべてメールに添付されたPDFデータでした。

やり取りが早く、無駄のない方法ではありますが、データの取り扱いには注意が必要です。
なんと、データ保存の法改正もあるではないですか!
それでは、詳しく記事を読んでいきましょう。

 

【役立つ記事】

電子帳簿保存法改正! データ保存の要点は?

『電子帳簿保存法』が改正されました。
これまでデータでやりとりした請求書などの国税関係書類について、紙での保存を認めていたものを、
2022年以降には規模を問わず、すべての企業でデータでの保存を行うように定めています。
今回は、電子帳簿保存法の改正にともなうデータ保存のポイントや、税務調査に対応するための要点について解説します。

詳細記事はこちらになります。
https://mi-g.jp/mig/article/detail/id/26942?office=IYECO1OthqA%3D

更に更に、お得な情報などをお伝えしています。

登録は20秒!!
https://mi-g.jp/mig/registration?office=IYECO1OthqA%3D

~ 東京都北区・豊島区・長野県佐久市で経理コンサルティングと経理アウトソーシングを行なっている Easy to Live & Work株式会社 ~

前期比2倍の利益とキャッシュを生み出す
「小さな会社の資金繰りと利益改善専門」経理プロ

<ホームページ 全面リニューアル>
https://e-livework.jp/


Facebook
Easy to Live & Work のfacebookページです。

経理・経営のお悩み
まずは私たちに話してみませんか?

「お金の流れが不安」「経理が回らない」「組織の空気を変えたい」──そんなモヤモヤを感じていませんか?
私たちは経理代行・財務コンサルティングから補助金支援、採用支援、チームビルディングまで、社長と社員の“働きやすさ”を整えるパートナーです。
はっきり言語化できていないお悩みでも大丈夫です。そこから最初の一歩を考えていきましょう

\

ご相談
をお待ちしています!

/